
Reborn
まちデザ的
Reborn
負の遺産を未来の宝へ
まちごとデザインプロジェクトでは何年も使われずに放置されていた空き家・空きビル・空きテナント・空き倉庫をkumu projectメンバーでリノベーションし、利活用できるよう復活させてます。
空き家にありがちな「不用品問題」も循環させることによりゴミ削減となります。
またリノベーションには解体した部分から出てきた木材などをなるべく利活用し、新品木材は木材加工会社から出る
県内杉のB級品を使用することでコスト削減と木材ロスの削減にも取り組んでいます。
コストを抑えることで若者が挑戦可能な居場所として制作。
空き家・空きビル・空きテナント・空き倉庫を使いたい
若者チャレンジャーを募集中!
続々、リノベーション中…

困った不動産
ご相談ください!
最近、増えてきているのが「空き家を利活用してほしい」との声。
売りたいわけでもないので、地域の為に役に立つ利活用はないのか?
思い出のある場所だからこそ使ってほしい!
そんな相談が増えてきています。
私たちはそんな声に応えるべく地域住民や若者向けの活用を提案しています。
現代、田舎にも自由に使える場所が無くなってきている。子ども達が楽しめる場所も減ってきており、若者は面白くない地元から出て行ってます。
「面白い場所作り」「交流の生まれる居場所」「くだらないことを話せる拠点」そんな場所を増やしていくためにも空き家・空き倉庫・空き土地を利活用させてください。
「要らない物が詰まってる」
大丈夫です!!
「草が伸びて放置状態」
「部分的に朽ちている」
Reborn with 3R
不用品に命を吹き込み、地域の未来を紡ぐ――。
モノと物語を繋ぐ、私たちの持続可能な挑戦。
「空き家から出てきた古い道具」「物置の奥で眠っていた品々」「使い道のなくなった廃材」。
一見すると「ゴミ」と呼ばれてしまうかもしれないモノたち。
しかし私たちは、そこに新しい「価値」を見出します。
私たちが実践しているのは、単なる不用品の処分ではありません。
モノが持つ歴史や物語を次の世代へと繋ぎ、再び誰かの宝物へと生まれ変わらせること。
そして、その活動から生まれた売上の一部は、地域の活動費としてダイレクトに還元されます。
そんな温かい循環の輪を広げながら、環境負荷を抑え、地域経済を内側から回していく。
3R(リデュース・リユース・リサイクル)をただの綺麗事にするのではなく、
地域に深く根付かせることで、足元から地球の環境問題にも向き合っています。
美しく、優しく、持続可能な未来へ。私たちは今日も、古い道具の物語を繋ぎ続けています。
家にある不用品が寄付になる「資源循環型寄付」
不用品が地域活動の応援となり町の賑わいを取り戻すキッカケになる。

空き家や物置・倉庫の片付けご相談ください!
ゴミを宝に変える「古道具treank」「古道具倉庫くるりば」
空き家の不用品を磨き、活動費へ。自立した経済循環の拠点。
空き家の不用品を「宝」に変える拠点です。昨年オープンした文具店だった空き家を使った『古道具treank』と共創。
treankでは古くなり不用品となった昭和や平成のモノを販売。
他市県からのお客様も増えてきており、新しく規模を増やして『古道具倉庫くるりば』を現在2026年内OPENに向けて準備中。
「空き家から出てきた」「物置から出てきた」「使わない廃材」
そんなモノをゴミとするのか価値を付けるのか…
価値を付けることでゴミを減らすだけでなく、古い道具の物語を繋ぎ、売上を一部を地域活動費に充てる。
環境負荷を抑えながら地域経済を回す、美しく持続可能なビジネスモデルを実践しています。
子ども達にも[モノ]と[ゴミ]と[価値]を地元で自然に感じてもらえる環境を作っていきます。













